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2022. 02. 14

「数学教育」3月号掲載のお知らせ/AI型タブレット教材が拓く「未来の授業」(第12回)ーSDGsをテーマとした教科等横断的な探究的な学びの実践

2月12日(土)発売の数学科教員向けの専門誌「数学教育」(明治図書出版)2022年3月号に、未来教育ユニット ユニット長の木川の連載執筆記事『AI型タブレット教材が拓く「未来の授業」(第12回)/SDGsをテーマとした教科等横断的な探究的な学びの実践』が掲載されました。

連載最終回となる今回は、事例共有セミナー「キュビナレッジ」第一回にもご登壇いただいた、東京都世田谷区立深沢中学校の実践事例をご紹介しています。同セミナー内で「計画」として発表のあった、Qubenaを使って短縮した授業時数を活用した「SDGsをテーマとした教科等横断的な探究的な学び」について、実際の実施の様子をレポートしております。

「数学教育」2022年3月号はこちらからご購入いただけます。ぜひご覧下さい。
https://www.meijitosho.co.jp/detail/05773