小中学校向け
デジタルテスト(CBT)サービス
単元の理解度がすぐ見える
次の学びへとつながる
キュビナ テストなら
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即時のフィードバックで
振り返り~次の学びへ
すぐに接続主体的な学びの
サイクルへ
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子どもたちの学びの状況を
可視化・分析し、
学習データの利活用を加速個別最適な学び
の充実へ
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テストの作成や採点などの
業務を自動化し、
業務負荷を軽減先生の働き方改革
を後押し
「キュビナ テスト」はAI型教材「キュビナ」 (スターター版を除く)よりご利用いただけます。
自治体向けに「キュビナ テスト」単体でのサービスご提供も実施しております。詳しくはお問い合わせください。
FEATURE キュビナ テストの特長
カラーテスト・単元テストの代替として、
スムーズ・安心にご使用いただけます。
01
小中全学年・
5教科の全単元に対応
小学校1年から中学校3年までの全学年、5教科(国語・社会・算数/数学・理科・英語)を網羅。現在学校でご利用されている主要教科書の単元に準拠した確認テストが可能です。
さらに、「知識・技能」「思考・判断・表現」観点別の問題も充実しています。
02
紙のテストと同様の
問題構成・直感的な操作性
従来の紙のテストと同じ「大問>小問」の問題構成で、子どもたちも戸惑うことなくスムーズに受検できます。
わかりやすいイラストや配色の画面構成とともに、自由記述や多肢選択など、問題に応じた多彩な解答形式に対応しています。
03
自動採点による即時返却で
次の学びへ接続
自動採点(記述問題など一部は手動採点)で、早ければテスト実施時間内に結果返却が可能。解き直しの機能も搭載し、子どもたちの記憶の新しいうちに振り返りを行えます。
単元ごとの理解度を可視化する「理解度レポート(仮)※」、レポートに基づいて出題されるキュビナ(ドリル)の「おすすめ問題(仮)※」で次の学びへシームレスにつながります。
※現在開発中
04
作成から成績処理まで、
サービス上で完結
クラスと配信したいテストを選択するだけで準備が完了。大変な採点業務や成績処理もシステム上で完結し、先生の業務を大幅に効率化します。
さらに、監視・通知機能による不正防止やネットワーク不安定時でも利用できる安心の実施環境を整えています。
FLOW 操作フロー
先生がこれまで手作業で行っていたテスト業務
を自動化し、大幅な効率化を実現します。
STEP 01 作成
授業範囲に対応した
テストと配信先を選択するだけ
授業の準備が完了したテストと、配信先のクラスを選択するだけで完了。1テストあたり小学:10〜35分、中学:5〜35分の想定所要時間で構成されているため、日々の授業内で使いやすい設計です。
STEP 02 実施
監視・通知機能で不正防止・
ネットワーク不安定時も利用可能
デジタルならではの「監視・通知機能」による不正防止策を備えているため、安心して実施できます。また、学校のネットワークが一時的に不安定になった場合でも、利用を継続できる安心の仕組みを搭載しています。
STEP 03 採点
約8割は自動採点+切り出し採点・
自動集計対応の手動採点
テスト問題の【約8割は自動採点】されます。漢字の自動採点にも対応しているほか、手動での採点が必要な記述問題なども「切り出し採点」や「自動集計」機能によって、先生の手間を削減します。
STEP 04 分析
クラスや学年の平均点、
設問ごとの正答率などデータを可視化
クラスや学年全体の平均点、設問ごとの正答率が瞬時に可視化されます。「知識・技能」「思考・判断・表現」といった【観点別の配点・得点】も自動集計されるため、クラスの傾向把握や、個別サポートが必要な児童生徒の早期発見に役立ちます。
STEP 05 成績管理
一括処理で成績処理を効率化
可視化・集計された観点別の得点データは、【一括出力】が可能です。通知表や指導要録への転記など、学期末に先生を悩ませていた成績処理業務の時間を大幅に短縮します。
VOICE 先生の声
返却する頃には子どもたちが内容を忘れている、ということがなくなり、振り返りへの意欲が高いうちに解き直しや確認ができる
準備や採点、返却にかかる時間を抑えられることで、子どもたちの学習状況を見取ることに時間を多く使えるようになった
書くことや漢字に苦手意識のある生徒も取り組みやすく、学習をはじめるきっかけに。つまずきの把握にもつながっている
「キュビナ テスト」を目標に日々の「キュビナ」(ドリル)に積極的に取り組む生徒が増え、良いサイクルが生まれている
思考力が必要な問題も搭載されていて、授業で学習する内容の理解度確認としてちょうどいい難易度の問題が充実していると感じた
採点後の集計まで自動で完了し、結果をExcel出力できるので、保護者への結果の情報共有や成績処理にも活かしやすくなった
教員の働き方が重視される中で、業務時間を抑えながら定着確認の機会を確保・学習の質を向上できる点は大きなメリット
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CASE STUDY 導入事例
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