FEATURE

特長

特長01

4技能を横断した英語学習

「読む」「聞く」「書く」「話す」をセットにした学習体験により、英語4技能を効率的に修得できます。 学習モードは「単語モード」「文法モード」「4技能モード」の3つのモードを搭載しており、「単語モード」では単語を、「文法モード」では文法事項を含む短文を、それぞれ4技能をセットにして学習することで、基礎の定着を図ります。また、「4技能モード」では、共通のテーマに関して各技能の学習に特化した総合演習を行うことで、各技能をさらに伸ばします。

特長02

各技能の習得にアダプティブ・ラーニングを適用

AIが、生徒一人ひとりの解答や学習データから間違いの原因を解析し、その原因を解決するためにその生徒が解くべき問題を出題し、各技能の修得のための最適な学習を実現します。

特長03

各技能の学習に最適な解答方式と評価システムを搭載

各種英語資格・検定試験(CBT)に導入されているタイピング・音声入力など、各技能の学習において最適な解答方式と、正誤判定だけでなく、ライティング・スピーキングの記述・発話にも対応した、独自の評価システムを搭載しています。 ※スピーキングの評価には、株式会社コトが提供する発音評定エンジン「SeePhony®」を採用しています。

特長04

指導者用学習管理ツールと問題配信機能

指指導者用学習管理ツール「Qubena Manager(キュビナマネージャー)」で生徒の学習状況をリアルタイムに確認できるため、一人ひとりのきめ細やかな学習指導に役立ちます。また、Qubena Managerの問題配信機能を活用することで、搭載された問題を指導者が選択して生徒に配信することができます。

導入事例