CASE STUDY

導入事例

京都府京都市
立命館小学校様
導入目的
子どもたちの興味や理解度に応じたきめ細かな指導対応を行うと共に, それに伴う教員の業務負荷の削減のためです。

活用方法

週3~4回の頻度で授業中や家庭学習の一環として利用しています。 

新型コロナウィルス感染拡大防止による休校期間中のオンライン授業では、リモートによる教員の指導だけでは充分に伝わっていない新しい単元の内容も、理解を深める演習としてQubenaで示されるヒントや解説を読みながら子どもたちが自力で問題を解き進めることができました。

導入効果

正誤判定が早く、子どもたちが学習のどこでつまずいているかを教員がこれまでよりも素早くつかめるようになりました。

子どもたちが自分のペースで学習に取り組め、自ら進んで中学の学習まで取り組んだ児童もいました。

また、授業や教科書の内容に即した問題が数多く搭載されており、授業と連動した宿題や課題を配信することができるので、この休校期間中にも、通常時には直接配布していたプリントの代わりに、Qubenaを使ってオンラインで演習問題を配信することができました。


京都府京都市
立命館小学校様
所在地:京都府京都市北区小山西上総町22
学校長:長谷川 昭